まだまだありました 2018年の手帳候補 その2

2018年から使う手帳について以前、記事をアップしました。

前回の記事アップ後も、ちょくちょく手帳について調べていて、候補が増えてきました。3年手帳は前回の検討で出尽くしたので、1年手帳、そしてレイアウトは週間レイアウトに絞りました。

ほぼ日手帳

ほぼ日手帳は1日1ページレイアウトのイメージですが、週間レイアウトも「weeks」としてラインナップされていました。

レイアウトは右側に1週間の予定、左側が方眼のメモスペースになっています。

https://www.1101.com/store/techo/

https://www.1101.com/store/techo/

https://www.1101.com/store/techo/

https://www.1101.com/store/techo/

すべてのページにほぼ日手帳ならではの細かい配慮がされています。詳細は、全ページ徹底解説に詳しく掲載されています。

ほぼ日手帳は、専用カバーなどのラインナップも豊富で自分好みに手帳をカスタマイズしたい人にもオススメです。

RHODIA(ロディア)

オレンジと黒がブランドカラーのメモ帳やメモパッドが有名なフランスのブランドです。手帳の表紙もブランドカラーのオレンジと黒が使われています。

ロディアの週間手帳は2種類のラインナップ。週間予定を取り囲むように方眼のメモスペースがレイアウトされた「ウィークリーバーチカル

http://www.bloc-rhodia.jp/

http://www.bloc-rhodia.jp/

左ページに週間予定、右ページに方眼メモスペースが配置されている「ウィークリーホリゾンタル

http://www.bloc-rhodia.jp/

http://www.bloc-rhodia.jp/

ロディアは紙質が良いのが特徴。私もロディアのメモパッドをつかていますが、万年筆のインクの乗りが良く、裏写りもしません。万年筆で気持ちよく書き込みたい人にオススメです

EDiT

2010年と比較的新しいブランドのEDiT。人生を編集(EDIT)するための手帳というコンセプトで商品展開されています。

EDiTの週間手帳は2種類のラインナップ。

手帳と仕事ノートが一緒になった「週間ノート

http://www.edit-marks.jp/

http://www.edit-marks.jp/

週間予定の下にメモ欄がレイアウトされているほか、138ページのノートページが付いていて、仕事ノートとしても使えます。縦時間軸で予定を管理する「週間バーチカル」A6、B6、A5と3つのサイズ。

A6サイズ

http://www.edit-marks.jp/

http://www.edit-marks.jp/

B6、A5サイズ

EDiTの手帳は、3年カレンダー、月間・年間プランニングページなど、他のページも豊富なので仕事にプライベートに活躍しそうです。「みんなの使い方」にEDiT手帳の使い方の例があるので、EDiTに限らず、同じようなレイアウトの手帳を使っている人でも参考になると思います。

まとめ

いろいろ調べているうちに沼にはまってきた感があります(笑

今のところの候補は、前回の記事で紹介したクオバディス、今回紹介したEDiTのどちらか。

最低1年間は使うものなので妥協せずに選びます。

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