“Gかづを”は鰹ベースの二郎系 by 麺屋 史

今日のランチは麺屋 史へ。

 

今日は限定麺がありました。「超かづを」と「Gかづを」です。「Gかづを」は初耳だったので、さっそくオーダー。値段は800円。

パッと見は、「超かづを」と同じですが、表面の背脂?が多いような気がします。分厚いチャーシューがますます食欲をそそります。

 

「お好みでどうぞ!」と一緒についてきたのがコレ。ニボシ肉?(鰹みたいです)といえばいいのでしょうか。生姜の風味がわずかに効いていて、そのまま食べても全然臭みがありませんでした。

 

ラーメンにトッピングすると、自身から出た鰹ベースのスープを吸って美味でした。

“G”とはグレートのことでしょうか。”かづを”は何のことだかわかりません…お家計のたびに聞こうとするのですが…どなたかご存知の方教えください。

追記:”G”は二郎系、”かづを”は鰹のことだそうです。煮干しではなく、鰹をふんだんに使ったスープとのことです。麺太郎さんコメントありがとうございます。

“Gかづを”は鰹ベースの二郎系 by 麺屋 史” に対して 2 件のコメントがあります

  1. 麺太郎 より:

    Gは二郎系の意味です。
    最近、二郎系を杯数限定でやっているので、超かづををやるときに合わせ技をしているのだと思います。
    かづをは、鰹をふんだんに使っているので、ただ単に訛らせているだけだと思われます。

    1. kyotapy より:

      麺太郎さん教えていただきありがとうございます!
      麺太郎さんの知識量には脱帽です^_^

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