青春の味 パン工房かつたのシューパンが東京で味わえる

台風の影響による猛暑でぐったり気味の@kyotapyです。さすがに台風が過ぎると本格的に涼しく(寒く)なってくると思います。

さて、今回は職場の近くにある「パン工房かつた」を紹介。旧横手市内の学校出身の方は学校の購買パンとして青春の味ではないでしょうか。私は馴染みがないのですが、職場の近くにあるので、たまにランチがわりに購入します。場所はこちら。

かつたのパンといえば、こちらの「シューパン(150円)」

シュー生地のパンの中には甘いバタークリームがたっぷり。チョコが半分かかった容姿が目印です。

こちらは「コーヒーマーブル(150円)」。細長い食パン生地にはコーヒーが練りこまれています。

パン生地にサンドされているのは、こちらも懐かしさを感じさせるコーヒークリーム。

職場のS上司オススメの「ボナパルト(190円)」

カマンベールチーズたっぷり乗ったパンです。

真ん中にトッピングされたマヨネーズがパンと一緒に焼かれて濃〜い酸っぱいアクセントになっています。

お盆の時期には、親子連れでまとめ買いしていくお客さんが多く見られました。多分、お父さん、お母さんの懐かしの味なのでしょう。「パン工房かつた」のパンは横手のソウルパンと言えそうです。

そんな横手の懐かしの味が東京で味わえる「よこてfunストア リトルよこて」が武蔵小山商店街に期間限定オープン。

今回紹介したパン工房かつたのシューパン(9月14日、15日限定)など、横手でなければ味わえない数々や交流コーナーなど横手の時間を楽しめるお店です。

場所は武蔵小山商店街の貸店舗。

「リトルよこて」は、9月10日(火)から15日(日)までの期間限定オープンです。横手ファンの皆さんをお待ちしています。

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